「屋根裏から音がする」のはなぜ?夜中にガサガサ・ドタドタ聞こえる原因を調べてみた

この記事を書いた人
出張料理人シェフガッキー
⬛︎東海地方の出張シェフ
TVチャンピオン極 缶詰料理王選手権優勝|月間最高26万PVのレシピブロガー|
🇫🇷ミシュラン現3つ星Clos des sens
🇯🇵西麻布ザ・ジョージアンクラブ|六本木グランドハイアット東京|愛知のビストロ|カフェ|バイキングレストラン|やきとり屋など様々な業態を経験し2016年出張料理人として独立。
・得意な料理はフレンチ・缶詰料理・ジビエ料理・欧州料理
・資格|調理師免許|狩猟免許

"料理人になるには?"
料理人歴20年の現役シェフが
今までの経験をもとに徹底解説

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出張料理人・缶詰料理王のシェフガッキーです。
熊やシカ、鳥類などのジビエを調理していたら、狩猟免許に興味をもちました。
2026年の2月に狩猟免許を取得しようと勉強をしていました。
試験は合格したのですが、その勉強の中で、農家さんや民家の害獣の被害が多いことを知りました。
熊のニュースが多いので、大型の動物に目がいきがちですが、
小動物のハクビシン・ネズミ・アライグマ・コウモリの被害が多いのです。

実際に、僕も実家で生活していた頃です。
夜に屋根裏からものすごい音がしてきました。
ガタガタ、ドコドコ。
天井を棒で何回か突いていたら、音がしなくなり、逃げたような感じでした。
しかし、本当に逃げたかわからなかったので、なにか気持ちが悪く、何かがまだ天井にいるのかも?
というような経験がありました。

気になり始めると、なかなか眠れないものです。

私は普段、料理人として食材を扱っていますが、あるときふと気になりました。
そもそも、なぜ野生動物は人間の家に入り込んでくるのでしょうか。
調べてみると、その理由のひとつとして見えてきたのが、私たちの身近にある「食べ物」でした。

庭になっている果物。
家庭菜園の野菜。
生ゴミ。
BBQの食べ残し。
ペットフード。

人間にとっては「少し残っているだけ」のものでも、野生動物から見れば貴重な食料になっていることがあります。

この記事では、料理人として、狩猟免許取得者としての視点も交えながら、

  • 屋根裏から音がする原因
  • 夜中にガサガサ・ドタドタ聞こえる理由
  • 屋根裏に入り込む可能性がある動物
  • 動物を家に近づけてしまう食べ物
  • 普段から「したほうがいいこと・しないほうがいいこと」
  • 実際に音が聞こえたときの対処法

について調べてみました。

「今まさに屋根裏から音がする」という方だけでなく、これからのためにも知っておきたい話です。

目次

「屋根裏から音がする」のはなぜ?

まず気になるのは、もちろん原因です。
屋根裏や天井裏から音が聞こえる場合、いくつかの可能性が考えられます。

夜中に音がするなら、動物が入り込んでいる可能性も

野生動物の中には、夜間に活動する種類がいます。
そのため、
「昼間は静かなのに、夜になると屋根裏から音がする」
という場合には、屋根裏や天井裏などに動物が入り込んでいる可能性も考えられます。
住宅に入り込むことがある動物としては、

  • ネズミ
  • ハクビシン
  • アライグマ
  • イタチ類

などが挙げられます。
もちろん、音だけで動物の種類を断定することはできません。
建物の構造によっても音の響き方は変わりますし、屋根の上を動物が歩いているだけの場合もあります。
ですから、

「ガサガサ音がした=ハクビシン」

と決めつけるのではなく、まずは「何かが入り込んでいる可能性もある」と考えるくらいがよいでしょう。

「ガサガサ」「カリカリ」「ドタドタ」……音で正体は分かる?

屋根裏から聞こえる音には、いろいろな種類があります。

「カサカサ」「カリカリ」という音

比較的小さな動物が動いたり、何かをかじったりしている可能性があります。
特にネズミなどを想像する人が多い音です。
ただし、断定はできません。

「ガサガサ」という音

何かが物を動かしたり、断熱材などの中を移動したりしている可能性があります。
音が一定ではなく、しばらくすると止まり、また聞こえるという場合もあります。

「ドタドタ」という大きな音

比較的大きな動物が歩いたり走ったりしている可能性があります。
特に、
「夜中に天井の上を何かが走っているような音がする」

という場合は、屋根裏や天井裏だけでなく、屋根の上も含めて考える必要があります。
ただ、これも音だけでは正体を特定できません。

そうなんです。音だけでは、正体はわからないのです。
大切なのは、音の種類よりも「いつ・どこから・どのくらいの頻度で聞こえるのか」を記録しておくことです。

なぜ動物は人間の家に入ってくるの?

では、なぜ野生動物がわざわざ人間の家に入ってくるのでしょうか。
理由はひとつではありません。

食べ物を探している

まず考えられるのが食べ物です。
野生動物にとって、人間の暮らす場所には意外と食料があります。
庭の果物。
家庭菜園。
生ゴミ。
ペットフード。
食べ残し。

これらは人間にとっては「家の周りにあるもの」ですが、動物から見れば食料になる可能性があります。

暖かく、安全な場所を探している

もうひとつは住む場所です。
屋根裏や床下は、雨風を避けやすく、外敵から身を守りやすい場所でもあります。
特に子育ての時期などには、こうした場所が利用されることがあります。
つまり動物から見れば、

「食べ物がある」+「安全に過ごせる」

という環境は、非常に魅力的なのかもしれません。
また、ほんの少しの隙間があれば入り込んでしまうので、注意が必要です。

実は「家の周りの食べ物」が動物を呼ぶこともある

ここが、今回調べていて料理人として特に気になったところです。
私たちにとっては当たり前の食材が、野生動物にとっても「ごちそう」になっていることがあります。

庭の柿や果物

秋になると、庭に柿の木がある家庭ではたくさんの実がなります。
「今年は豊作だな」
と喜んでいたら、いつの間にか実がなくなっていた。
そんな経験がある人もいるかもしれません。
柿だけではありません。

  • ブドウ
  • イチジク
  • ミカン
  • サクランボ
  • その他の果実

など、庭に実るものは動物を引き寄せる原因になることがあります。
特に、
「食べないから、そのまま木にならせておこう」
という状態には注意したいところです。
人間が食べなくても、動物にとっては「いつでも食べられる食料」になっている可能性があるからです。

家庭菜園の野菜

家庭菜園も同じです。
トマト、トウモロコシ、スイカなど、庭で育てている野菜や果物が動物に食べられてしまうことがあります。

せっかく育てたものを荒らされるのは悲しいですが、動物からすれば「自然の中にある食べ物」と大きく変わらないのかもしれません。

だからこそ、収穫時期を過ぎた作物をいつまでも放置しないことも、ひとつの対策になります。

生ゴミも、動物から見れば「食料」かもしれない

料理をしていると、どうしても生ゴミが出ます。

野菜の皮。
果物の皮。
魚の骨。
肉の脂。
食べ残し。

人間からすれば、もう食べないものです。
しかし、野生動物にとってはそうではありません。
「人間には不要なもの」と「動物にとって食べられないもの」は同じではない。

ここは覚えておきたいところです。
そのため、生ゴミを屋外に長時間置きっぱなしにしたり、蓋のない状態で保管したりするのは避けたほうがよいでしょう。

BBQの後片付けも意外と大切

個人的に、BBQの後片付けもかなり重要です。
家族や友人と庭や屋外でBBQを楽しむ機会もあると思います。
そのとき、
「今日は楽しかった!」
と片付けを後回しにして、食べ残しやゴミを屋外に置いたままにしてしまう。
これは避けたいところです。


肉や魚だけではありません。
ソースや調味料。
油のついた容器。
飲み物の残り。
食べ残し。

人間にとっては「BBQの後のゴミ」でも、
動物から見れば「食べ物の匂いがする場所」になっている可能性があります。

しっかりと食材とゴミを片付けておきましょう。

普段からできる「動物を家に近づけない」習慣

ここまで読むと、少し怖く感じるかもしれません。
でも、何か特別なことをしなければならないわけではありません。

まずは普段の生活の中でできることから始めてみましょう。

①生ゴミを屋外に放置しない

基本的なことですが、とても大切です。
生ゴミは適切に管理し、屋外に長時間放置しないようにしましょう。

特に魚や肉など、匂いの強いものを含む場合は注意したいところです。

②ペットフードを出しっぱなしにしない

犬や猫などのペットを飼っている家庭では、食事の後にフードを出したままにしておくことがあります。
人間の食事と同じで、動物にとっては「食べ物」です。
屋外でペットに餌を与える場合などは、食べ終わった後の管理も意識しておきたいところです。

③庭の果物や野菜を放置しない

果樹を育てているなら、収穫時期を過ぎた実を放置しないこと。
落ちた果物もそのままにせず、できるだけ片付けます。

「もったいないから、もう少し木に置いておこう」

という気持ちは分かります。
料理人としても、食材を無駄にするのは好きではありません。
だからこそ、食べる予定がないのであれば、収穫して利用するか、適切に処理することが大切なのだと思います。

家の周りも、ときどき確認しておきたい

食べ物だけでなく、家そのものも確認しておきたいところです。

屋根と外壁の境目

小さな隙間から侵入できる動物もいるため、屋根や外壁、軒下などを確認しておきましょう。。

軒下や通気口

普段はあまり見ることがない場所ですが、家の周囲を歩いたときに一度チェックしてみるとよいでしょう。

庭の木

枝が屋根に接している場合、動物が屋根へ移動するルートになってしまうことがあります。
庭木が大きくなってきたら、剪定も検討しましょう。

倉庫や物置

使っていない物置や倉庫も、ときどき確認しておきたい場所です。

屋根裏から音がしたとき、やらないほうがいいこと

ここからは「今まさに音がする」という方へ。

まず、焦らないことです。

いきなり屋根裏へ入らない

「何がいるのか確認しなきゃ」と思うかもしれません。
しかし、暗い屋根裏へいきなり入るのはおすすめできません。

動物がいた場合、驚いて逃げようとすることもあります。
また、糞尿などが残されている可能性もあります。

まずは安全な場所から状況を確認しましょう。

音がするからといって、すぐに穴を塞がない

これも注意したいところです。
「ここが侵入口だ!」
と思って穴を塞いだものの、もし中に動物が残っていたらどうでしょうか。
屋根裏の中に閉じ込めてしまう可能性があります。
侵入口らしき場所を見つけても、
「とりあえず塞ぐ」だけで解決しようとしないほうがよいでしょう。

自分で捕まえようとしない

「小さい動物なら、自分で捕まえられるかも」

そう思うかもしれません。

しかし、野生動物は人間に慣れているペットとは違います。
無理に捕まえようとすると、動物に噛まれたり、引っかかれたりする可能性もあります。

そして、ここは僕自身が狩猟免許の勉強をしていて「そうだったのか」と知ったところでもあります。

野生鳥獣は、原則として自由に捕獲できるわけではありません。

鳥獣保護管理法では、野生鳥獣の捕獲は原則として禁止されており、生活環境や農林水産業への被害を防ぐために捕獲する場合などには、自治体などの許可が必要になることがあります。

ただし、対象となる動物や捕獲する方法、場所などによってルールは異なります。

例えば愛知県では、被害防止を目的とした捕獲について、アライグマやハクビシンなどを対象に、一定の条件のもとで狩猟免許を持っていない人が許可対象となる場合もあります。

つまり、

「害獣だから、狩猟免許を持っていれば自由に捕まえられる」

というわけでも、

「害獣駆除には必ず狩猟免許が必要」

というわけでもありません。

地域や動物、方法によってルールが変わるため、まずは自治体に確認するのが安全です。

僕自身も狩猟免許の勉強をするまでは、もっと単純な話だと思っていました。

屋根裏から動物の気配がしたとしても、無理に捕まえたり、追い詰めたりせず、まずは安全な場所から状況を確認しましょう。

自分で判断するのが難しい場合は、自治体や専門業者に相談するのが安心です。

屋根裏の動物は、無理に自分で捕まえない

① いつ音がするのか
②どこから聞こえるのか
③どんな音なのか
④糞尿や臭いがないか

など、できるだけ具体的に記録し、伝えましょう。
スマートフォンで音を録音しておくのもひとつの方法です。

「一晩だけだったから大丈夫」とは限らない

一度だけ音がした場合、

「たまたま動物が屋根の上を通っただけかな」
と思うかもしれません。
実際、その可能性もあります。
ただし、音がしなくなったからといって、必ずしも問題が解決したとは限りません。
例えば、動物が別の場所へ移動しただけかもしれません。

そのため、

「音が止まった=必ず出ていった」

と考えず、その後もしばらく様子を見ておくと安心です。

特に、

  • 何日も音が続く
  • 毎晩のように聞こえる
  • 糞尿や臭いがある
  • 天井にシミが出てきた
  • 家の中まで物音がする

といった場合は、放置せず原因を確認したほうがよいでしょう。

「屋根裏の音」をきっかけに、普段の食生活も少し見直してみる

今回調べていて、料理人として思ったのが、

「害獣対策」と「食べ物」の対策です。

食べ物がある

動物がやってくる

住みやすい場所を見つける

小さい穴から家の
中に入ってくる

ということは十分考えられます。
もちろん、動物が家に入ってくる理由は食べ物だけではありません。
ですが、私たちの生活の中にある「食べ物」が、野生動物を引き寄せる要因のひとつになることは覚えておいて損はないでしょう。

料理人としも、作るだけでなく、その後の処理やゴミの管理は改めて大事だと思いました。

食べ物をきちんと食べる。
余ったものを適切に保存する。
生ゴミを適切に管理する。
庭の果物を放置しない。
BBQの後はしっかり片付ける。

こうした当たり前のことが、家を守ることにもつながるのかもしれません。
例えばゴミを凍らせて捨てる、乾燥させて捨てるゴミ箱も販売しているので、そちらも検討してみてもいいかもしれません。
害獣の対策になるほか、匂いの軽減に役立ちます。

屋根裏から音がするなら

ここまで対策しても、

「毎晩、屋根裏から音がする」

「何かがいるのは間違いなさそう」

「糞尿や臭いも出てきた」

という場合には、自分だけで解決しようとしないほうがよいケースもあります。

まずは自治体などに相談して、どのような動物が考えられるのか、捕獲や駆除についてどのようなルールがあるのか確認してみましょう。

また、原因の特定から侵入口の確認、清掃や再侵入防止まで必要になりそうな場合は、
専門の業者に現地を見てもらいましょう。

業者へ相談する場合は、いきなり契約するのではなく、

  • 何の動物が疑われるのか
  • どこから侵入しているのか
  • どんな被害が出ているのか
  • どのような作業が必要なのか
  • 費用はいくらなのか
  • 再発防止まで含まれているのか

などを確認してから判断するとよいでしょう。
特に、侵入経路を塞いでくれることをしてもらえる点は重視したいです。

「無料相談」「無料見積もり」に対応している業者もありますので、まず状況を見てもらい、そのうえで必要性を判断するという方法もあります。

ここまで読んで「一度、専門業者に見てもらったほうがよさそう」と感じた方のために、
今回の記事で調べた業者を3社紹介します。
もし、屋根裏で音がしたら、、、、相談だけでもしてみてください。

【害獣プロガード】

ネズミ・ハクビシン・アライグマ・イタチ・コウモリなど、住宅に入り込むさまざまな害獣に対応。
現地調査・見積もりに対応しており、まずは被害状況を確認してもらってから依頼を検討できます。
「天井裏から音がする」「糞尿や臭いが気になる」など、原因が分からない段階から相談できるのも特徴です。

対応エリア:関東・東海・関西の12都府県

エリア対応地域
関東東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県
東海愛知県・三重県
関西大阪府・京都府・兵庫県・奈良県・滋賀県・和歌山県

※対応エリアや実際の対応可否については、申し込み時にご確認ください。

 

【ペスコンpro】

ネズミ・ハクビシン・アライグマ・コウモリなど、住宅に入り込むさまざまな害獣に対応。
現地調査・見積もりは無料で、被害状況を確認したうえで必要な施工内容を提案してもらえます。
害獣を追い出すだけでなく、侵入口の封鎖や消毒・消臭など、再侵入を防ぐ対策まで行うのが特徴です。

対応エリア:関東4都県

エリア対応地域
関東東京都・埼玉県・千葉県・神奈川県

 

【害獣プロテック】

ネズミ・イタチ・ハクビシン・アライグマ・コウモリなど、住宅に入り込むさまざまな害獣に対応。
現地調査・見積もり・出張費が無料で、屋根裏や床下、壁などの被害状況を確認したうえで施工内容を提案してもらえます。
駆除だけでなく、侵入口をふさぐ再発防止施工まで一貫して対応しているのが特徴です。

対応エリア:関東・関西・東海・九州・北陸・東北

エリア対応地域
関東東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県・茨城県・栃木県・群馬県
関西大阪府・京都府・兵庫県・奈良県・滋賀県・和歌山県・三重県
東海愛知県・岐阜県・静岡県
九州福岡県・佐賀県・長崎県・熊本県・大分県・山口県
北陸・中部富山県・石川県・福井県・新潟県・山梨県・長野県
東北福島県

※公式サイト掲載の対応地域です。実際の対応可否は申し込み時にご確認ください。

まとめ|屋根裏からの小さな音は、家からのサインかもしれない

夜中に聞こえる「ガサガサ」「ドタドタ」という音。
一度聞いただけなら、たまたま屋根の上を動物が通っただけかもしれません。
しかし、何日も続くのであれば、
屋根裏や天井裏などに動物が入り込んでいる可能性も考えておいたほうがよいでしょう。


今回調べてみて分かったのは、動物が人間の暮らす場所にやってくる理由には、
食べ物や住みやすい環境が関係していることがあるということです。
庭の果物。
家庭菜園。
生ゴミ。
ペットフード。
BBQの食べ残し。

私たちにとっては当たり前の「食べ物」が、動物にとっては魅力的な餌になっていることがあります。
だからこそ、普段からできることは意外とシンプルです。

食べ物を屋外に放置しない。
生ゴミをきちんと管理する。
収穫しない果物を庭に残し続けない。
BBQの後は食材やゴミをきちんと片付ける。

そして、

家の周囲をときどき確認する。

こうした小さな習慣が、動物を家に近づけないための第一歩になります。
もし今、あなたの家でも「夜になると屋根裏から音がする」というのであれば、
慌てて捕まえたり、侵入口を塞いだりする前に、まずは落ち着いて状況を確認してみてください。

そして、自分だけでは判断できない場合は、自治体や専門家に相談する。

家から聞こえる小さな「ガサガサ」という音。
それはもしかすると、家の環境を一度見直すタイミングを教えてくれているサインなのかもしれません。

最後まで読んでいただきありがとうございます。

この記事を書いた人
出張料理人シェフガッキー
⬛︎東海地方の出張シェフ
TVチャンピオン極 缶詰料理王選手権優勝|月間最高26万PVのレシピブロガー|
🇫🇷ミシュラン現3つ星Clos des sens
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・得意な料理|フレンチ|缶詰料理|ジビエ料理|欧州料理
・資格|調理師免許|狩猟免許

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